事例紹介

これまでの対応事例をご紹介します。

業歴35年以上の道家事務所は、不動産登記業務をはじめとする
豊富な実績がございます。そのなかの対応事例を一部ご紹介します。
ご参考ください。

事例1 不動産の売買、相続手続き

相続不動産の売却業務を行っています。
お客様ごとの事情ヒアリングに基づき、相続登記から相続不動産の売却に至るまでの手続きを、相続と不動産の専門家がトータルサポートさせていただきますので、安心・安全に不動産を売却することができます。
「不動産を売却して金銭を兄弟で分割したい」「相続登記から不動産売却まで安心して依頼したい」など、相続不動産の売却をお考えの方は道家事務所へご相談ください。

事例1 不動産の売買、相続手続き

事例2 土地の境界トラブル防止には~杭を残して悔いを残さず

家を建て替えたり、新しく塀や垣根を作ったりするときに、土地の境界がはっきりせず、隣接した土地を所有する方と争いになることがあります。このようなトラブルは、土地の境界を明確に示す境界杭が設置してあれば防ぐことが可能です。
土地の境界を特定するための手段としては、塀や垣根の設置があります。しかし、相続で代替わりしたり、大規模な宅地造成が行われたりしたために、塀などの目印がなくなり、境界が失われてしまう場合があります。
土地の境界を明確にするためには、境界杭の設置が最もよい方法です。最近は、境界杭がなかったことによる、土地を巡るトラブルが起こりやすくなっています。
「杭を残して悔いを残さず」。境界の確定、測量は道家事務所へご相談ください。

事例2 土地の境界トラブル防止には~杭を残して悔いを残さず

事例3 株式会社、法人の登記手続き

会社、法人設立の際、面倒になるのが登記手続きです。その煩雑な業務をワンストップで代行することが、道家事務所の株式会社・法人の登記手続きです。名古屋市にて法人設立をお考えの企業様、個人様がありましたら、道家事務所へご相談ください。

事例3 株式会社、法人の登記手続き

事例4 市街化区域、市街化調整区域の農地転用手続き

「都市計画法」による区域の指定には「市街化区域」と「市街化調整区域」があります。転用したい土地がどちらの区域にあるかによって、手続きが変わります。また、転用申請手続きは複雑です。
市街化区域、市街化調整区域の農地転用手続きについて、業務一式をご依頼いただけます。
名古屋市内、また愛知県内にて、市街化調整区域の農地転用の必要がありましたら、道家事務所へご相談ください。

事例4 市街化区域、市街化調整区域の農地転用手続き